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新宿駅南口首つり男性自殺!自殺画像が拡散でTwitter炎上!友人が見殺しにした?


6日の午後0時15分ごろ、東京都新宿区西新宿のJR新宿駅南口の歩道橋で、30代の男性がマフラーで自殺した事件が起こりました。

Twitterでは男性が自殺を図ったとされた時の画像が拡散され、炎上する騒ぎになっています!!

自殺をする直前には友人に「死にたい」と言っていたことから、助けなかった友人が見殺しにしたのでは?という声も上がっています。

今回はツイッターで拡散された自殺直前の画像をまとめてみました。


JR新宿駅南口の歩道橋で男性が首つり自殺!

6日午後0時15分ごろ、東京都新宿区西新宿のJR新宿駅南口の歩道橋で、「若い男性が柱にマフラーをひっかけて、飛び降りようとしている」と110番通報があった。警視庁新宿署によると、マフラーで首をつり、心肺停止状態になっている30代の男性を発見。男性は通報の直後に飛び降りたとみられ、搬送先の病院で死亡が確認された。同署は男性が自殺を図ったとみて調べている。

同署によると、男性は精神障害があり、直前まで一緒に飲食していた知人に対し、「これから死ぬ」などと話していたという。現場は甲州街道にかかる「ミロードデッキ」と呼ばれる歩道橋で、駅周辺の商業施設などと接続している。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000567-san-soci

 


自殺画像がツイッター拡散で炎上!

今回事故が起きた場所が、人通りの多い南口の歩道橋だっただけに目撃者も多く、事故直前の画像もツイッターで拡散されていました。

あまりにショッキングな画像なので公開は控えますが、正直こんな画像が出回ること自体今の日本くるってるなとしか思えませんね。

写真を撮った人はどんな気持ちで撮ったのか…。

人の自殺画像をスマホに残しておきたい心理が理解できません…

もちろん、ツイッターでもこの画像をめぐって「あり得ない!」「撮った人どうかしてるんじゃない?」などと批判の声が多くあがっていました。


首つり自殺の起きた現場はどこ?

今回事故が起きた場所は、新宿南口の歩道橋です。

新宿の真ん中ということもあって、人通りもかなり多いです。

この場所を自殺現場に選んだということは、注目してほしかったという意図もあったのでしょうか。

以前にも、この歩道橋では焼身自殺未遂があったようです。

2度あることは3度ある…なんてことにならないように、これ以上自殺者が増えないことを祈ります。


男性は自殺する直前に友人に「死にたい」と漏らしていた

男性は直前まで、友人と一緒に飲食しており「死にたい」と言っていたことがわかっています。

だとしたら、その友人はなぜ助けてあげなられなかったのでしょうか。

その日だけでも一緒にいてあげればよかったのに…。

男性はもともと精神障害をかかえていたようで、病名は明らかになっていないものの悩みを抱えていたのでしょうね。

それか正月明けで仕事が嫌だったかのでしょうか。


ネットの反応

 

まとめ

新宿南口の歩道橋で首つり自殺した画像が拡散されツイッターでは炎上騒ぎになりました。

年始早々に嫌なニュースですが、首つり現場に遭遇したからといって、スマホを手に取り写真を撮る行為が私には信じられませんね。

ましてやネットにあげる神経も理解できませんね!

ここまで読んでいただきありがとうございました


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