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鈴木紗理奈が利音(りおと)君と再会!ボーディングスクールって何?


鈴木紗理奈さんが、息子の利音(りおと)くんと、イギリスで再会して、

大笑いしている画像をインスタにアップしました。

利音君は、イギリスでボーディングスクールに通っています。

無知なとりきちは・・・

とりきち
ボーディングスクールって何?

となったわけですが、それも含めて以下で説明します。


鈴木紗理奈が利音(りおと)君と再会インスタグラム画像

 

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ゲラゲラ笑って 涙して最高に濃厚な2日間を過ごした。 「ママと遊ぶのが1番楽しい‼︎」 「当たり前やん、普通のママちゃうで。」 「2日が5日みたいやった。また会いに来て‼︎」 「うん、行ける時はいつでも会いに行く。その為にママは頑張って働くからリオトも頑張って、そして誰よりも学校楽しんで‼︎」 「じゃあね。」 「うん、じゃあね。」 ほんまに来てよかった。 リオトが行ってから何回泣いたかわからんし、 今も思い出すだけで涙が出るけど、 こんなにお互いの存在を確認し合えて、情緒的で世界が美しく儚い事を感じれて、楽しくてもしっかり切り替えてまた頑張る、というのは日本にいたら教えてあげれなかったかも。 子育てに何がいいとかわからない。 その時のベストをそれぞれの親が1番に考えてる。その積み重ね。 わたしは、全力で愛してるという事だけはこれからも丁寧に伝えていこうと思う。 #riototomama

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利音(りおと)君が火曜ボーディングスクールって何?

ボーディングスクールとは、「全寮制の学校」のことです。

映画の「ハリー・ポッター」に出てくる「ホグワーツ魔法魔術学校」も、ホーディングスクールです。

イギリスのウィリアム皇太子の長男、ジョージ王子が3歳で入学したことで話題になったこともあります。

24時間体制で友人や教師、スタッフと関わりながら、人間力を高めていく学校です。

起源はイギリスですが、スイス、ドイツ、アメリカ、アジア圏で、3歳から18歳までの子どもたちが学んでします。

授業料が高いので、富裕層の子どもたちが集まるという特徴があります。

日本だと、全寮制のインターナショナルスクールのような感じで、国内にもホーディングスクールは数校あります。


鈴木紗理奈が利音(りおと)君と再会のネットの反応

素晴らしいと思います。自ら志願する事も、
一人で頑張れる度胸も9歳にてとても立派。
そしてそれを叶えた母親も凄い!!
シングルマザーだからって何も諦めるんじゃなく、
何でも叶えて上げれる環境を与えれることは凄いです。
可愛い子には旅をさせよ………精神だね。
賛否両論あるけど私はいいと思う。
良い、悪いは他人が決める事じゃないし。
批判的なコメントが多いなぁ。
本人が行きたいと言って、
親には叶えてやるだけの経済力があるんだから好きにさせればいい。
決断した親子も凄いが、金銭的にも出せる家庭が羨ましい。
お金があると、選択の幅はグッと広がるよね。
シングルだろうが何だろうが、夢を叶えられるのが凄いよ!!
凄いことだよね!
私も同じ年齢の子どもいるけど、行きたいって言われたらまず『危ないからダメ』が出ちゃう。
18歳までは側にいて欲しい親心と出来る限りの可能性を広げてあげたいという親心…。
でも子どもにとってはそうやって背中を押してくれる親はありがたいよね。
9歳の子供を異国に一人で行かせる母親の勇気が凄い
とてもじゃないけど私には無理
一年生だけど小学校の登下校でも心配なのに( ̄∇ ̄)

 


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