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玉井陸斗の筋肉画像!wikiプロフと出身小学校と中学どこ?家族構成も!


23日、金沢で飛び込みの日本選手権最終日が行われ、玉井陸斗さんが全種目を通じて史上最年少優勝を果たしました!!

なんと年齢は驚きの「13歳」!

今回が初出場だったのにも関わらず、2位と「72.95点差」という大差をつけて圧巻の初優勝です!!すごい!!

ということで、今回は玉井陸斗さんの詳しいプロフィールや出身小学校、中学校についてしらべてみましたよ!

とりきち
玉井陸斗選手、まだ13歳なのに腹筋バッキバキに割れてるの凄くない??
腹筋画像もあるよ!でもどんな練習をしたらあんな腹筋になるんだろう~
ぽちせん
とりきち
練習内容も気になるね!

玉井陸斗の筋肉画像!玉井陸斗が史上最年少優勝のニュース!

超新星・玉井陸斗(13=JSS宝塚)が、同選手権の史上最年少優勝に向けて、発進した。予選で456・90点をマークした。
1本目から際立った演技を見せた。美しい入水を見せて、81・60点の高得点をマーク。その後も、安定した演技を披露。最後の6本目は90・00点というハイスコアを記録した。
玉井は、日本一を決める同選手権に初出場。現在は中学1年生で、今月11日に13歳になったばかり。同選手権最年少優勝は、94年8月に男子高飛び込みで優勝した寺内健の13歳11カ月。五輪6大会出場が内定している“レジェンド”は、当時中学2年生だった。玉井が優勝すれば、13歳0カ月で、同選手権で男女通じて、最年少優勝となる。

引用:https://www.nikkansports.com/sports/news/201909230000274.html

玉井陸斗さん史上最年少優勝!

男子高飛び込みの日本選手権大会で史上最年少優勝を果たした玉井陸斗さん!

6本の演技をすべて高得点でまとめ、自己ベストを更新する合計495.50点をマークして堂々の優勝です。

2位とは425.55点の大差をつけての優勝ですから、素人目でみてもこれがどんなに凄いことかがわかります。

同大会では1994年8月に13歳11か月で寺田健さんが最年少優勝していますが、その記録を玉井陸斗さんは今大会で塗り替えたことになります!

玉井陸斗さんは東京オリンピックに出場することが目標だそうで取材でも

「東京五輪への第一歩を踏みたいと思っていた。今できる自分のベストは尽くせたと思う」

と語っていました。

五輪や世界選手権などは競技会開催年の12月31日に14歳未満の選手は出場できないとあるため、玉井は来年から条件を満たすことになります。

東京オリンピックに出場するためには、2月の国際大会派遣選手選考会で代表権を勝ち取り4月のW杯東京大会で上位18位以内に入る必要があるのですが玉井陸斗さんの結果からしても十分可能性はあると思います

金メダルも夢ではないかもしれませんね!

まだまだ若いですし、これからもっと成長して記録を伸ばしていくのではないかと思います。


玉井陸斗の筋肉画像はこちら!!動画もアップ!

わずか13歳でこのバキバキに割れたお腹がすごいですよね!!

どんな練習をすればこんな体になるのか気になる人も多いでしょうが、玉井陸斗さんは毎日5時間のトレーニングを欠かさず行い、またその日の半分以上はプール外での基礎トレーニングをするというストイックぶり!

相当高飛び込みが好きでないとこの練習量はできないですよね。

13歳で体重36キロと小柄ながらも、トレーニングで備わった体力や体幹が演技の綺麗さにもつながってきているのでしょう。

それにしても素晴らしいシックスパックですね。永遠に眺めていたいです~w

玉井陸斗さんの動画!

残念ながら本大会の動画を見つけることはできなかったのですが、玉井陸斗さんの高跳び込みをしている動画を見つけたので紹介します。


玉井陸斗の筋肉画像!wikiプロフ!

名前:玉井陸斗(たまい りくと)

生年月日:2006年9月11日

年齢:13歳

身長:143cm

体重:36キロ

学年:中学1年

所属クラブ:JSS宝塚

好きな食べ物:牛タン

経歴

玉井陸斗さんは3歳のころからJSS宝塚で競泳を始めたそうです。

JSS宝塚といえば、2001年に銅メダルと獲得した荒井祭里選手も通っていたことで有名ですが、だれでも通えるスクールなんだとか。

小学校一年生から高飛び込みをはじめ、2018年5月から高飛び込みに本格的に取り組むようになった玉井陸斗さん。

2013年の世界選手権代表では辰巳コーチの指導で成長し、小学5年生からは馬淵コーチに指導されながらわずか1年足らずで日本一に輝きました!

辰巳コーチは「109C最初から形になっていた。ロケットのような成長速度」とコメントするなど玉井陸斗さんを大絶賛しています。

109Cというのは前宙返り4回転半抱え型の技のことをいい、最高難度の大技ともいわれています。

他の選手が109Cを飛んでいる動画をみつけたので、載せておきます。

世界でも高い難易度の技なので、トップクラスの選手しか飛ばない技です。

これをわずか13歳でやってのけたのですから、玉井陸斗さんがいかに素晴らしい実力のある選手なのかわかると思います!!


玉井陸斗の筋肉画像!出身中学校と小学校は?

玉井陸斗さんの出身小学校は兵庫県宝塚市の出身で今年の3月に宝塚市立高司小学校を卒業いています。

中学校は今年の4月から宝塚市立高司中学校に入学しています。

高司中学校はとても評判の良い学校のようで先生や生徒の関係もいいのだとか。

運動神経抜群で、腹筋もバキバキとモテ要素がたっぷりの玉井さんはきっとクラスでも人気者なのでしょうね!!

彼女がいるのか気になるところですが、おそらく毎日のトレーニングで忙しいでしょうから恋愛している暇などないのかも?しれませんね。


玉井陸斗の筋肉画像!家族構成は?

玉井陸斗さんは両親と兄の4人家族です。

両親の詳しい職業などはわかりませんでしたが、3歳からJSS宝塚に通わせていたということで教育熱心なご両親ではなかったかと想像できます。

もしかしたら、どちらかが水泳選手だったという可能性もありそうですね!!

玉井陸斗の筋肉画像!ネットでの反応は?

成長期に体はどんどん大きくなり 体重も増えていくだろうが 陸斗君なら そこを打破してますます記録を伸ばしていくだろう
大人になってからの素晴らしい演技にいまから期待しています 頑張ってほしい
この歳ですごい身体!
ただ飛び込みはフィギュアスケートと一緒で背が伸びて成長期に入って骨格や筋肉が成長するとスランプになってしまうのが怖いところかな
を思い出します。
マイナーな競技なのであまり目にすることがないのですがとても魅力のある競技ですごい人がいるなら見てみたいってなります。これからも頑張ってほしいですね。
飛込み競技って、上手い演技の時は入水時の水しぶきがほとんど立たない、というのをずいぶん前に知って以来、テレビなどで目にする機会があると、水しぶきばかり見てしまう。
13才ですごい身体つきですね。
今後が楽しみです。
まだわからないでしょうねこの年齢では
これから身長が20センチ伸びる可能性だってある
それ故
成長期にスランプに堕ちるアスリートは腐るほどいる
そもそも13歳で146センチはかなり小さいほうだし
その利点を生かしてるように思うしなぁ…
素人にはわからんが、まだ声変わりもしてない子が今後はどうなっていくのかな、とは思う。
オリンピックに成長痛とか無くは無い。

玉井陸斗の筋肉画像!まとめ

玉井陸斗さんは選手権大会で最年少優勝を果たしたことがわかりました。

玉井陸斗さんは3歳のころからJSS宝塚に通い水泳をはじめています。

当時のコーチである辰巳コーチも大絶賛するほど、玉井陸斗さんは早々に頭角を現していたようですね。

来年の東京オリンピックにも出場すると意気込みを語っていますから、ぜひ選手権を獲得して金メダルを獲ってもらいたいです!!

今後も玉井陸斗さんから目が離せませんね!

ここまで読んでいただきありがとうございました


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